Independent blogger-tomo6968

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心肺機能は平均より下

 

 

私の心肺機能は平均より下・・・

 

 Appleのヘルスケアアプリに記録されてるデータにて、私の最大酸素摂取量は少ないとされており、これが健康に対して後に影響を及ぼす様です。

お風呂に入る時以外はApple Watchを外すことはないので、一日の大半はApple Watchが私の身体の状態を見ているということになります。

 

私の感覚としては、Apple Watchに監視されている?みたいな(笑)

でも、Apple Watchを腕につけていることで、身体の状態や変化をデータとして記録してくれるので日々の生活に欠かせないアイテムになっています。

 

 

ということで・・・

私の心肺機能は?

写真で見る通り、平均より下となっています。

 

(画像は現在のものではなく過去のものを使用しております)

 

最大酸素摂取量とは、運動時に体が消費できる最大酸素量のこと。

また、心肺持久力とも言われ健康状態の指標のひとつとなります。

 

この最大酸素摂取量が高いほど有酸素運動、持久力のレベルが高いことを示しており、平均より下である私は持久力が低いとうことになります。

実際にウォーキングをしても直ぐに息が上がってしまうのも事実で、有酸素運動における持久力の低さは自覚があります。

仕事以外で体は動かさないし、わんこ達の散歩で歩くだけなので運動不足であることは誰よりも自分が理解してます。

 

 

有酸素運動を定期的に行うことで改善されていくみたいですが、なかなか仕事を終えて帰宅後にランニングするとか運動をするのは難しい。

正直なところ仕事で体力と気力の大半を使ってしまい、帰宅後は疲労感で何もしたくない(笑)

 

私がApple Watchを使い始めた理由が健康管理であるがゆえ、こうしてデータとして記録されている以上は何だかの改善をしないと意味がない。

 

Apple Watchを使用している限りはデータとして残っていくので健康管理を意識するためにも、このデータは常に確認しようと思います。

 

では、また・・・m(__)m

 

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